2009/07/12

よどみ

結局、昨日のドラクエはかなりのんびりとレベル上げをしつつ、ダーマ神殿が見えるところまで進めてから、力尽きて就寝となりました。……こんなことしている場合じゃないってばよ>自分。

なんというか、在宅業務のノルマはともかくとして、独りで何かやってるよりも、明らかに誰かとおしゃべりしたい気分なんですよね。出歩いている余裕なんてないはずなんだけど、これもある種の逃避でしょうか。しかたない、せめて手もとにたまってきている映画のDVDなどを隙間時間に消費するか。

先週『扉をたたく人』をバウスで見てきてから、そういえば映画も大好きだったんだっけと、うっかり忘れていたことを思いだした気がする(笑)。翻訳関係以外の文章を書くことも、在宅業が(クオリティ的に)もっと順調に波にのるまでは封印しようと思ってるけど、なんとなく、誰にも見せずに書くくらいならいいじゃんとか……。

いやいや、そんなことを思うのも、心がなぜかさみしいモードになっちゃってるからだね。余計なこと考えずに、まずは手を動かすことにしよう。

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2009/07/11

到着!

……とかなんとか言っているうちに、amazonで予約しておいたブツが届いちゃったよ。

ドラゴンクエストIX 星空の守り人

どうしよう。こんなもんを始めてしまったら、心のむなしさが増幅されること間違いなし、というタイミング。いや、とりあえずは開封しちゃったんだけどさ。むむ-。

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つぶやき以前

このところ、無性に人恋しいというか、逃避モードというか。やだなあ。
こういう想いって、とっくに……というか、わりと若い頃に折り合いのつけ方を身につけたはずなんだけど。どうやらいまの自分のありようのせいで、あちこちにほころびというか、無理とかしわ寄せができちゃってる、ってことなのかしらね、たぶん。いまさら何を言っているんだ>自分、って気もするが。

もちろん、ふつう誰でも、そういう想いを日常的に抱えながら生きている(生活している)。ただ、わたしはどうも「実際に独りでいる」ということ以上に、そういうときにそこはかとなく感じてしまうあれこれにとらわれてしまいがちで、だからこそ楽器を弾くという行為とはわりあいと相性がよかったんだろう。うう、ヤバい←堂々巡り。何か、早いうちにガス抜きの手段を考えなくては。

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2009/07/10

日記0710

朝から強風。
どんな気候になるんだ、と思っていたら、まあ昼過ぎには少し落ちついたかな。

本来なら5月末くらいに実施されて然るべきだった植栽のあれこれが、昨日から入っている模様。マンション敷地内の生け垣やら伸び放題の雑草やら樹立やらが、職人さんたちの手によってあっというまに刈りこまれている。

鳩が巣をかけていた木もけっこうな丸裸にされてしまったから、巣作り計画ももしかすると水の泡。お気の毒。や、しかたないね。

今日はコーヒーの豆の安売りの日だから、雨が降り始める前に犬の散歩ついでに買い物に行かねば。

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2009/07/07

どうにか

昨日は低気圧のせいか少し頭が重かったけれど、今日はどうにか……。とはいえ、昼過ぎには都内はのきなみ気温が30度をどーんと超え、前日との気温差が最低でも5度以上。いやはや、ばてますよ、こりゃ。

先週あたりにたのまれた演奏家のバイオと批評記事の訳出。またしても、自腹でチケを押さえていたら、広報でのアルバイトが降ってきた……という今年に入ってすでに何度目かのパターン。ありがたいというか、趣味と実益をかねているというか。

※そういえば何年か前に通訳に行った某巨匠のインタビュー、何コマかまとめてやったのもあって、通訳料はおいくらがよろしいでしょうかとマネージャーさんが訊いてきて(基本的には、やりたい仕事しかしないヤツなんで、最初に規定料金がどうのという話を持ち出していないものに関しては、本音をいうとあっちの言い値でぜんぜんかまわない……なんて言っちゃうとまずいんだけどね)、そのときはあちらもどうやら広報は下請けでやっている雰囲気だったので、きりのいい金額でかなり安めのギャラでもいいですから、じゃあ都内でやる演奏会のチケを通訳料がわりにくださいと、図々しくお願いしたことあったっけな。本来、コンサート自体めったに行かない人間ですから、資料として送られてくるサンプル盤のCDでさえも持てあましてしまうことがほとんどだけど、たまにこういうふうに「本気で行きたい演奏会」があったりすると、どうせあちらもまぎわになると割引券や招待券を大盤振る舞いしてお客さんを集めないといけないことも多いわけだし……と、こんなふうにいろいろと先まわりして口をはさんでくる通訳ってのも、場合によっては使いにくいんだろうね。

で、上記バイオの訳出は、はじめてしまえばあっというまに半分弱を訳了。これ、明日のお昼までに残りが終わるようなら、吉祥寺バウスで四時半からの『扉をたたく人』の鑑賞にまにあうかな。うーん、微妙。

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2009/07/06

巣作りと抱卵というには、季節がなんとなく中途半端かという気もするんだけど、考えてみれば先月あたりは犬の散歩に出るたび、道ばたの巨木(欅や大きなポプラなど)に、高いところでの作業に慣れたような人がはしごやクレーン(これはもう完全な業者さんだね)でのぼっていて、何をしているのかというと「作りかけのカラスの巣の撤去」だったりしたっけ。人通りの多いところで雛がかえると、攻撃的になった親ガラスに通行人が襲われて大変なことになるから……とのこと。本格的に巣ごもりするまえに、かわいそうだけど巣を取り払えば、よその「もっと奥まった場所」に移動してくれるから、ってさ。

で、なんの話かというと、うちの部屋のベランダの正面。しばらくまえから、うんと至近距離で鳩がクルクルポーと鳴く声が聞こえるなあと思っていたら、ふと見ると正面の壁面、つまりとなりのマンションの壁に沿って植えられた木の枝にじーっととまっている鳩が一羽。なんとなくそのすぐ横に、ひっそりと巣のようなかたまりもできている気配。でもって、じっととまっているその鳩の様子をうかがうように、少し離れたところにもう一羽の鳩。そっちの一羽は、いつも同じ鳩かどうか不明だが、じっとしているほうはいつも同じ鳩であることにまちがいなさそう。様子をうかがってクルクルポーと鳴いているほうは、もしかするとオス鳩っぽい。いかにもスキを見て、メス鳩に乗っかろうとしている(おっと)気配がむんむん。……という情景がそのまま三日ほど続いていたかな。

ある日、気づくと鳩の気配が消えていたから、別の場所に移動したのかと思っていたら、昨日また聞こえてきました。クルクルポーという鳴き声。それと、すぐ近くの枝にじっととまっている(おそらくは同じ)鳩の姿。うーん、マジですか。そんな低いところで巣作りするのか。……そりゃまあ、通路のすぐ横だから、かえってカラスに狙われることは少ないと思うけどさ。

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2009/07/05

膠着

どうしようもなく気持ちがどんよりとする日々。
……今日もダメじゃん、と見切りをつけた土曜日は、吉祥寺まで出かけて少しぶらぶら。ここまでバイオリズム(という用語が正しいのかもわからない)が低下すると、映画を見に行くという技も使えない予感。

何がきっかけでこんなふうに落ちこむのか。毎度のパターンとしてはやはり「在宅モードへの切り替え」がうまくいっていないというのが大きいんだろうなあ。やっぱり外でのアルバイトは、たまの気分転換にはいいけれど、根本的に向いていないのかもしれない……と何年かに一度、こういうサイクルにはまり込むんだよね>自分。「いい刺激をもらえる」ということに惹かれるってのは、人の才能に依存するということに他ならないわけで、だからわたしは「通訳というおしごと」がどうにもうさんくさくて嫌いなんだなあ。専門的なジャンルに特化すればするほど、アシスタント(秘書)とかマネージャーとかプロデューサーとか、そういう面白そうな職業と同じカテゴリーに入ってくる可能性が高い作業だから、無茶苦茶やりがいはあるし、また「自分でも些細な何かを発信する」「何も考えずにともかく物事を眺めているのが好き」「いろんな人がかかわっているプロジェクトの全体像を思い描くのが楽しい」という性格の人間には、けっこう向いてはいるんだよね。

ただ、向いているからとか、やりがいがありそうだからといって、自分の根っこのところの頑なさを飼い慣らしきれずにいる「難あり」の人間が、コミュニケーションにからむ仕事に依存したり、肩入れしても結局はダメだという気もする。ダメというのは、それもある種の「都合のいい逃げ」であるとか、「自分のするべきことは他にある」という、あんたいい歳して今更ナニをほざいておるねん、という「あいまいな理由」の羅列でしかないんだけどさ。

や、ぶつくさ言ってるヒマがあれば……という、いつもの結論にたどりつくしかないのであった。はは。

■吉祥寺の某所で、無料配布誌の最新号をようやくゲット。斜めにだけ読んで、そのあと落ち合って軽くおしゃべりにつきあってもらった友人にパスしたから、細かくはチェックしてないけど、今号は通訳をやらせてもらった記事が二本……だったかな。いや、黒田恭一の追悼記事が掲載されたぶん、次号にまわされたのがもう一本あったんだっけ。目当ての奏者の記事のとなりに、見たくもない知りあいの記事が掲載されていたのを見て、飲み屋で友人といっしょに嘆き節をひとくさり。わたしはまだ見てないけど、大学の図書館で別の音楽雑誌をチェックしたという友人、やはり「となりのページが同じヤツで……」とぼやいていた。いやまあ、同門の人たちが活躍してくれるのはうれしいけど、せめてもう少し「実のある内容の記事」を読みたいよなあ。

■友人もわたしも、ピアノ奏者(への評価)に関しては「苦手な部分」がここ数年ではわりあいと一致していて、世間的には評価が異常なほど高いクリスティアン某とかアンドラーシュ某とか、どこが嫌いかという話で盛りあがった……というより、二人とも自分が言いたいことだけを勝手に言ってたような気もする。いわく、あれはあれで「巧い」「凄い」のかもしれない(と、フォローというか前振りをした瞬間「えー?」「どこがっ?」と合いの手が入るのがありがたい)けど、ああいうふうに演奏のすべてにおいて「予想がついてしまう」「想定内のことしかしてくれない」ピアニストを巨匠あつかいするのって気持ち悪いよね、と。

■そういえば、ポルトガル出身の女流(巨匠といわれてもどうしてもピンとこないんだけど)が講師役をつとめた某番組、たまたま深夜にテレビのチャンネルをあわせたら、助手としてジェロームGが登場していてね……という話になった。学生時代とぜんぜん変わってなかったよ、とのこと。そうだろう、彼は永遠の好青年としての道を歩むはずである。なつかしい。そういえば、ヴァイオリンがへたくそ(というか、ソルフェージュの能力がないんじゃないかという説)だった彼の妹って、誰と結婚したんだっけ……とか。

■追記(思いだしたので):
現役で最高峰のピアニストといえば、私感ですがいまならやはりチッコリーニでしょう。
昔の録音は「きんきらしちゃってるけど」と上記友人と言いあったのは、どうしてかというと、まずわたしが最近入手して「すごい」と驚いたバルビゼ&フェラスの音盤の話をしたわけです。で、とくにこのブラームスの三番のソナタ、様式としてはヴァイオリンのほうがどうもまだ「ちゃらちゃらと派手で技巧的に弾きたがる」「教養不足」の感があるけれど、ともかくライブとして「いまの人たちの演奏会とはあきらかに取り組み方や意識の持ち方のレベルがちがうんだよね」……と拙い言葉でその凄さを説明しようとすると、友人のほうが「バルビゼってやはりすごい人だったんだよね」ということを言いだしたのであった。ありゃ。そう言ってくれるのはありがたいけど、私自身だって師匠が生きているときは「ピアニストとしてのバルビゼに対する世間の評価」というのがうまくイメージのなかで具体像を結ばず、それはたぶん師匠本人が何かにつけてわたしに向かっては「自分は生涯をつうじて一番という評価をもらえたためしがない」「でもそんなことは人生において大切なことではない」と、おそらくはたかが二十歳そこそこの女の子に対してものすごい共感を(涙)持ちつつ吐いてくれた言葉なんだろうけど、そう言われてしまう自分自身のやるせなさもあって、わたしも目を曇らせてしまっていた部分も大きいんだろうなあ。……おっと、話がずれた。

で、なんで友人がそんなことを言ったかというと、つぎにレパートリーとしてどんな曲に取り組もうかと、春頃に摸索していたその友人に、あるフランス人の先生がメールで「シャブリエのブーレ・ファンタスク、ベートーヴェンの作品111、etc...」とアドバイスをしてくれて……という前段があって、シャブリエといえば当然バルビゼの録音。ということで聴いてみたらやはり凄かった、ということらしい。ほかにデジレNという人と、ものによってチッコリーニの演奏も録音があった、ということで冒頭の発言につながるのであった。そういえば、バルビゼがフェラスと出会ったきっかけとなったロンティボーのコンクール(ピアノ部門のほうの入賞者のお披露目コンサートでバルビゼを聴いて、当時まだ十代だったフェラスが「パパ、ぼくはこの人と一緒に弾きたい」と言ったのだそうだ)って、チッコリーニが一位で、バルビゼが五位とかだったんじゃなかったっけ。

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2009/07/04

じめじめべとべと

季候のせいってだけじゃなく、心の状態が少し停滞している。
うーむ、どうしてくれよう。
メモしておきたい日常のことはたくさんあるんだけど、どうもすっきりしない。

どうにかして、気分を切り替えねば。
顔でも洗って吉祥寺に出かけてみようか。
(とはいえ、誘惑=バーゲンに引っかからないようにしないと)

■最近のDVD
コメント欄にも書いたけど『ザ・ホワイトハウス』のDVDフランス語版を、ボックスで最終シーズンまでまとめて購入。たまたまバーゲンになっていたのもあって、日本版を買うことを考えるとびっくりするほど安かった。まずは第四シーズンあたりから見直し、いまケーブル(スーパードラマTV!)で放送中の第六シーズンにさしかかるころには、ほとんどかっぱえびせん状態でとまらなくなり、最終シーズンまで一気に見てしまった。おもしろすぎ。

■最近の漫画
アニマルXの本編が完結してからはあまり手に取っていなかった杉本亜未。ふと気になって読み始めてみたのが、まだモーニングの増刊に連載中のファンタジウム 1 (モーニングKC)。すぐさま既刊4冊ぶんをまとめて読破。
うわ、もっと早く読めばよかった。とは思ったものの、内容があまりにずっしりきて、もしかするとここ数日の精神的な沈滞は、これを読んだせいかもしれない、とさえ。しかし、やはりJUNE出身の才能はすごい人が多いなあ。少し気持ちが落ちついたら、アニマルXの続編のほうも、絶対に読んでみよう。

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2009/07/03

移行期

エスクァイア日本版に続き、マリクレールジャポンが休刊。
と思ったらスタジオボイス(STUDIO VOICE)も8月売りの号で休刊とのこと。
まあ、スタジオボイスに関しては自分で買って読むことは数えるほどしかなかったが。

好きなタイプのライターさんたちが記事を書いている場所、という認識の雑誌がつぎつぎと姿を消していく。女性誌も男性誌も、残ったところのひとり勝ちかというと、そういうことでもないだろうという予感もする。アンテナ鋭く、いつかは至芸ともいえるような評論をしてくれそうな輝きを持っていらっしゃる書き手さんたちにとって、書きたいことを書ける誌面がどんどんと減っている。音楽雑誌だって、文芸雑誌だって、あちこちの会社本体だって、おそらくはここ1、2年で業界そろって「ぐちゃぐちゃ(という表現は、今年の春に勤務先が倒産したアーティストマネージャーさんがつぶやいていた言葉ママ)」になるはずだ。

あと、これはまえからわかっていたことではあるけれど、首都圏では東京の夏(音楽祭)などが、そして地方でやってきている音楽祭やイベントも、今年が最後、もしくは来年はお休みしてそのさきの展開は未定、という方針を打ち出しているところも多い。ここ数年で、スポンサーはいるのにプロデューサーのなり手がいない、というケースで「打診のための通訳」を何度かやったことがあるから、いちがいにすべてが「不景気のせい」だとは思わない。それぞれに、それぞれの事情がある。

いずれにせよ、いまがさまざまなことの過渡期であることはまちがいない。
自分の足もとをはっきりと見すえ、自分なりに、今後の舵取りをあやまらないようにしたい。

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2009/07/02

6月に読んだ本・観た映画

6月に読んだ本(☆)、観た映画(◇)、コンサート(△)など
☆01/06 『旅暮らし』森まゆみ(集英社文庫)
☆04/06 『さくら』西加奈子(小学館)
☆09/06 『窓の魚』西加奈子(新潮社)純文を意識しすぎて読みにくかった。
☆18/06 『杉浦日向子の食・道・楽』 (新潮文庫)
☆18/06 『今日もていねいに』松浦弥太郎(PHP研究所)
☆24/06 『IN』桐野夏生(集英社)
☆25/06 『ドット・コム・ラヴァーズ』吉原真里(中公新書)
☆25/06 『音楽を仕事にして』中藤泰雄。ジャパン・アーツの社長本。
☆26/06 『コブの怪しい魔法使い』読みやす~と思ったら仏語出身の訳者。
△27/06 ピアノリサイタル@上野文化会館/C・ティベルギアン
☆28/06 『なぜなら、やさしいまちがあったから』中山美穂
☆29/06 『仮想儀礼(上)』篠田節子(新潮社)

雑誌や軽めのエッセイ本、ムックのたぐい
☆古典新訳の発見3(光文社文庫から出た無料配布用の別冊)
……他にも多数あった気がするけど、メモし忘れ。

タイトルのみメモ
☆01/06 『越前敏也の日本人なら必ず誤訳する英文』

マンガ
☆ハチワンダイバー11
☆ちはやふる5
☆SWAN(愛蔵版)再読
☆Real Clothes7
☆エロイカより愛をこめて35
☆BILLY BAT 1 (モーニングKC)

DVD:ザ・ホワイトハウス5&6&7、ゴシップガール、CSI7、サラ・コナークロニクル2、グレイズ・アナトミー4、ロー&オーダー2、
チェックしているテレビ番組
ナンバーズ3、ゴースト3、チャームド、ボストンリーガル3、キッチンコンフィデンシャル、ロストルーム、Dr.House4、ほかにもいろいろ。
録画@少しずつ消費中
コールドケース2、without a trace 3、ゴースト2&3、ロー&オーダー(性犯罪特捜班と犯罪心理捜査班)、ヴェロニカ・マーズ、デクスター、

CDなど(fmはフランスミュジクのオンデマンドの略)メモしたぶんのみ
某日 『バッハ無伴奏チェロ組曲』ケラス
某日 『バッハ/チェンバロのための作品集』ピエール・アンタイ
某日 『ザ・ベスト・オブ・バルバラ』
某日 『バッハ無伴奏チェロ組曲』ケラス
某日 『ONE』ボニーピンク
某日 『フォーレ室内楽(P四重奏、Q四重奏)』ユボー&ヴィアノヴァQ(エラート)
某日 『THE E.N.D』THE BLACK EYED PERS
某日 『プロコフィエフP協奏曲』EMI
某日 『Brahms/Bartok/Delvincourt』フェラス/バルビゼ。59&60年のライブ音源。すげえ。

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